思わず手にとってみたい一冊 「ジョン・ミューア・トレイルを行く―バックパッキング340キロ」 加藤則芳 平凡社

またまたトレイルの本、というか加藤 則芳さんの本だ。「アメリカン・アウトドアの真髄を体現」だって。
日本ならどうだろう。少し視点をかえると面白そうなトレイルがあるかも。
たとえば思いついたのは、富山欅平から白馬、風吹池、雨飾、火打、戸隠、志賀高原、苗場、尾瀬、、、
山道とピーク、登山口、地道をつないで歩けたらいいな。
いい年をしてまだこんなことを考えている(笑)


ジョン・ミューア・トレイルを行く―バックパッキング340キロジョン・ミューア・トレイルを行く―バックパッキング340キロ
(1999/07)
加藤 則芳

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思わず手にとってみたい一冊

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