思わず手にとってみたい一冊 「山と渓に遊んで」 高桑 信一 みすず書房

思わず手にとってみたい一冊

山と渓に遊んで

山と渓に遊んで

「登山という行為に冒険が含まれるのは、動かせない事実だ。
いつ、なにが起こるかわからない自然に身を託し、
無事に帰ろうとするところに、山に登る意味がある。
だからこそ、山とかかわってきた経験という歳月が重要になってくる」。
(エディター レビューより)

私はまだまだヒヨッ子だけど、なんとかビバークできるアイテムはザックに詰め込んでいるつもり。
ただし二晩くらいが限度かな。


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