ラダックの風息 空の果てで暮らした日々

インドの北部 標高3500mの地ラダックで過ごした記録。
ああ、若いころは、チベット、インド北部、ブータン、ネパールなど
どこでもよいのだが放浪を夢見ていた。結局叶わぬ夢ではあったが
中年も後期にさしかかり、こんな本に出会うとまたその夢が
頭をもたげ始めるかもしれないな。その前に貯金しておこう。

ラダックの風息 空の果てで暮らした日々

ラダックの風息

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  • Author:中山幹彦
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