FC2ブログ

山愛の記

女性の登山家の草分けのかた、のエッセイ。
いつも思うのだが、国家総動員とか言われた戦前あるいは戦中にも
山の本は出版されているが、自家用車もない時代、
汽車で登山口を目指したのだろうが、
車中の人から好奇な目で見られなかったのだろうか?
いろんな苦労もあったと思う。

今でも私なんぞ平日にゴソゴソ登っているとなんとヒマなおっさんと思われているだろう。
まあ好きなことには人の目なんて関係ないか。

山愛の記

山愛の記
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

Facebookページ


山に行こう 本を読もう
プロフィール
  • Author:中山幹彦
  • 雨の日は山の本。
    山は逃げないから、
    ウィスキーでも舐めながら、山の本を読もう。

    山の古本屋 軟弱古書店
最近の記事
思わず手にとってみたい一冊
カテゴリー
関連HP、ブログ、メルマガ
訪問者数
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: